ますます見逃せません

「ますます見逃せません」

NHK朝のテレビ小説「純情きらり」の感想をご紹介しています。

今日は、「純情きらり」がお休みの日。ちょっとさみしい。
なので、鍼灸をしにいく。最近どうもいたくって。
やっぱり鍼灸をすると、だいぶ違うかも。
話はそれたけど、きらりの
昨日の予告を観たら、なんと、やはり、あの達彦さんが帰還するみたい。
なんだか、複雑な気持ち。
桜子ちゃんの冬吾さんへの思いはいったいどうなっているのだろう?
土曜日の放送では、思いをきっぱり断ち切ったようにも見えたけど。
達彦さんが無事だと知って、あっさり気持ちを切り替えることができるのだろうか?
もともとは、達彦さんを失ったさみしさから、ついついふらりと冬吾さんのほうに気持ちが傾いてしまっただけなのかしら?
離れて暮らすうちに、気持ちもうすらいでいったのかしら?
予告でちらっと見ただけだったけど、なんとなく、達彦さんも、心に深い戦争の痛手を負ってしまっているような感じを受けた。
当主が帰ってきて、あのお店は、いったいどうなるのかしら?
笛姉ちゃんも、予告で、何か真っ赤なワンピースみたいなの着て、妙に派手になっていたし。いったいなんでそんなに羽振りがよくなったのだろう?
なぞだらけ。なぞだらけ。
これは、最後の最後まで、見逃せない展開になってきそうな予感がする。
ああ、やっぱり鍼灸やりにいってこようかな。
鍼灸のあのスッキリ感が、今、ほしい。

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